ビックリ電話回線の謎
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オフィス街、インターネット店とは、インターネットライブ配信機能にて、当社の店舗のライブ映像を見ていただきながら、お電話での応対をいたします。 リアルタイムに、当社の担当者や商品及び配線加工の説明が、ライブ映像でご覧いただけます。ぜひ、ご体験・ご来店下さい。


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当社の商品をご購入頂きましたお客様の専用ページで、こちらから電話機の取扱説明書のダウンロードや、詳しい設置手順や設定変更がご覧頂けます。


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【電話回線はNTTだけではない】

【電話回線関係の沿革】

2002年まではNTT電話加入権+各社マイラインでの割引サービスでの通信費用の削減しかありませんでした。でもマイラインの顧客獲得営業がエス カレートし、毎日のようにかかってくる営業電話に困惑し、最善のコスト削減方法を選択できる環境ではなかったように思えます。その後...

2003年1月

050番号でのIP電話サービス登場により日本全国一律の通話料が幕開け

2004年2月

通信回線自由化により「日本テレコム(現ソフトバンクテレコム)」「KDDI」「平成電電」が通信回線キャリアとなり、基本料金・通話料の引き下げ合戦の開始
※電話会社を選択できるようになる

2005年3月

法人向けIP電話サービスを「ひかり電話ビジネスタイプ」に移行

2005年5月

「ひかり電話」(番号ポータビリティ可能IP電話)登場

2005年11月

「ひかり電話」2チャンネルサービス開始

2006年4月

「ひかり電話オフィスタイプ」(最大8チャンネルまで)登場

と大きな変貌をとげました。

IP電話(ひかり電話)とは、インターネットを活用した電話サービスのことです。そして、今までは通話料が気になり時計とにらめっこだった長距離通話を、格安料金化、あるいは無料化を可能にしたのが、IP電話なのです。

注:050のIP電話は、無料通話がありますが、ひかり電話には無料通話はありません。


【大きく変化し複雑化した固定電話サービス】

2004年、日本テレコム(現ソフトバンクテレコム)がNTTの通信設備を通さずに、低コストの基本料金で通話できる固定電話サービス「おとくライ ン」を開始したことが、今までの固定電話サービスを大きく変えるきっかけとなりました。日本テレコムに続いてKDDIも固定電話サービスへ参入し、ついに NTTは基本料金の値下げやプッシュ回線使用料の廃止を発表。同時に電話加入権を半額に値下げし、2011年には電話加入権そのものを廃止する方針が決まりました。そ の後、NTTは、戸建住宅にIP電話を提供するサービスを開始することに。IP電話は低コストで、全国一律料金で利用できます。国内最大の通信業者NTT がIP電話の提供を始めた背景には、基本料金と電話加入権の考え方が大きく変化したことがありますが、それはIP電話の未来を変えるきっかけでもあったと いえるでしょう。広く認知されるための課題は残っているものの、IP電話が一般に普及する日もそう遠くはないかもしれません。

但し、NTTのIP電話サービス「ひかり電話」は、まだまだ完全とは言えず多少でも不安定な状況もあるような気がします。企業にとってのコスト削減 は大きな課題であることには間違いありません。しかし、コスト削減は、従来の通信環境維持が前提ではないでしょうか?安くなった分リスクが高かくなるので あれば、それは本当のコスト削減ではないと考えております。


【安心な通信コスト削減は?】

確かにNTTの「ひかり電話」は、安い基本料金、日本全国一律8円/3分の安い通話、そして何より天下のNTTブランドと魅力的な回線ではあります。但し、IP電話としての不安定な部分をどうとらえるか?が問題となります。

では、安心して通信コストを下げることはできないのでしょうか?

現在の選択肢では、お客様の通信環境により絶対とは言えませんが、ソフトバンクテレコムの「おとくライン」がそのひとつの選択肢だと考えられます。

「おとくライン」は、2004年スタート段階では、いくつかの悪い噂(一部の代理店に対して)が多くでましたが、今はそのようなこともなく、自信を持ってお客様にご提案できるようになりました。ソフトバンクテレコムの体制やサポートも良くなりました。

現在、「おとくライン」も市内・市外・県外すべて一律7.9円/3分(実際は0.1円安い)の通話料になりました。これでひかり電話(IP電話)と 同一の通話料なので、一般回線を使用している「おとくライン」が、ひかり電話やIP電話と比べれば、安定・安心が付加され、優位に立っているのではないで しょうか?


【法人のお客様なら、安全に大幅な経費削減によるコストの効率化を実現】

一例ですが、現在、NTT回線にマイラインやマイラインプラスを付加して通話している場合、「おとくライン」にすることにより、確実に通信コストの削減が期待できます。

※「おとくライン」はコスト削減の一例です。

おとくラインなら

★現在の電話番号はそのまま

電話を新設する場合、電話加入権不要

★固定電話の基本料金が おトクになる

基本料金のお支払いが、これまでよりもおトクになります。

★おトクな 通話料金で利用できる

一律料金タイプで今までよりおトクにご利用いただけます。

おとくライン一律料金プランなら

市内・市外・県外 8.295円、携帯 16.275円−16.8円
(さらに0033のような事業者番号付与不要)
(IP電話、ひかり電話とほぼ同一金額)

※SBM(ソフトバンクモバイル)へは、月額固定料金1,050円のホワイトライン24で通話料無料となります。


現状の通信費の詳細をお知らせ頂ければ、コスト削減のお手伝いをさせていただきます。ぜひお問い合わせ下さい。

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OA機器の激安導入だけでなく、その後の通信費用の削減のご提案も無料で実施しておりますので、お問い合わせ下さい。
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